『広瀬光治の館』OPEN潜入レポート | 珊瑚の旅日記 | トップへ戻る



『広瀬光治の館』と隣接して『伝統のニット館』があります。
北欧のフェアアイル、アラン、ガンジー、北米のカウチン等、古い伝統に培われたニットが展示されている館です。それぞれ特徴のある糸の展示もあります。写真にてご紹介していきますので、ご覧下さい。











2Fは3つの部屋に分かれています。



 










ニットといえばウール!ウールといえば羊!同じウールでも、羊の種類によって質感も性質も変わるものです。各国のウール、コットン、獣毛を集めた展示されています。国によって、色合い、形状、糸の質感等かなり違っているのがとても興味をそそります♪
『広瀬光治の館』とあわせてご覧頂くと、より編物の趣きを感じる事でしょう。


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